菅原工務店は、地域の気候や風土、文化をお客様と一緒に見たり訊いたり、共に学んでゆく環境を作りたいと考えて、様々なイベント活動にチャレンジしています。 50周年を目前にローカル・防災をテーマに大崎を学ぶ・つなぐ場づくり(工務店ミュージアム)も始めています。    

May 2018

連載が150回になる菅原工務店創業物語「さぶちゃん奮戦記」。 大崎タイムス紙をご覧になった作家の大野さまから有り難いプレゼントが届きました!... この版画は、読売新聞の夕刊に、京セラの稲盛名誉会長の特集の際に登場していたもの。 鳴子のお店などでもお馴染みの、可愛 ...

アースデイみやぎ大崎の晴天を祈願して、5月8日に今年で2回目の七ツ森 八掛けに挑戦しました。そうです。合計8座を登りきるのです。この日は地元でもお祭りとなっており、笹倉山には多くの人が訪れます。雨上がりで足元が心配でしたが、思ったほどでもなく、去年より肌寒かっ ...

北の国から倉本聰監修「地球の道」が今年もアースデイみやぎ大崎2018に登場します。昨年は菅原工務店プレゼンツということで宮城初登場したこのプログラム。うちのスタッフもとても勉強になり終わった後に感激したと私のところに来たくらいです。(その時の感想は下記に掲載 ...

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