菅原工務店は、地域の気候や風土、文化をお客様と一緒に見たり訊いたり、共に学んでゆく環境を作りたいと考えて、様々なイベント活動にチャレンジしています。 50周年を目前にローカル・防災をテーマに大崎を学ぶ・つなぐ場づくり(工務店ミュージアム)も始めています。    

カテゴリ: 工務店ミュージアム/街づくり

25日日曜日のみちのくダービー、山形戦でに先行販売したベガルタこけし。河北新報さんにご紹介いただいたり、ベガルタ仙台さんのホームページで告知していただいた事もあり、販売前なのに予想を上回る反響をいただきました。本当にありがとうございます。私としても鳴子の桜 ...

菅原工務店50周年を記念して「大崎を学ぶ・つなげる」をテーマに秋にオープン予定の工務店ミュージアム。その取り組みの一つとして、社内研修を先日開催しました。テーマは「江合川と黄金を辿る金華山旅」お住まいを求めて県外から大崎へお越しになる方にはもちろん、宮城や ...

はじめての「めぐり市」。今秋の会社の50周年を前に、防災とおおさきのローリングストックライフを考える「おおさきめぐり舎」の活動も、おかげ様で一歩踏み出す事が出来ました。出店メンバーの皆さんが本当に最高。ゲストでサックスプレイヤーの名雪祥代さんは地元にもファ ...

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